学習ゴールを選択
目指すキャリア・分野を選んでください。ロードマップが表示されます。
使い方
- 画面上部の6つのコースボタンから、目指す分野(例: フロントエンド、データサイエンス)を選択します。
- 選択したコースのロードマップがビジュアルツリーで表示されます。必須(青)→ 推奨(緑)→ オプション(グレー)の順に学習するのがおすすめです。
- 各項目をクリックすると、その技術の簡単な説明が表示されます。何を学ぶかの参考にしてください。
- 学習が完了した項目は左端のチェックボックスをクリックして「完了」マークを付けます。上部のプログレスバーに進捗率が反映されます。
- チェック状態はブラウザに自動保存されるため、ページを閉じても進捗が失われません。コースを変えても、それぞれの進捗が個別に保持されます。
このツールについて
プログラミング学習ロードマップジェネレーターは、エンジニアを目指す方・スキルアップしたい方のために、学習すべき技術を体系的に可視化する無料ツールです。英語のみで提供されている roadmap.sh をはじめとした海外リソースは情報量が豊富ですが、日本語でわかりやすく整理されたものは少ないのが現状です。本ツールでは、フロントエンド・バックエンド・フルスタック・データサイエンス・DevOps・モバイル開発の6コースについて、現場で実際に求められるスキルを「必須・推奨・オプション」の3段階に分類して掲載しています。初学者は必須項目を中心に、経験者は推奨・オプション項目でスキルの穴を埋めることを目的として活用できます。すべてのデータはブラウザのlocalStorageに保存され、ログイン・会員登録は一切不要です。
各コースの特徴
フロントエンドはHTML/CSS/JavaScriptを基盤にReact等のフレームワークを習得するコースです。バックエンドはサーバーサイド言語・データベース・APIの設計・認証を学びます。フルスタックは両方を網羅し、Webアプリ全体を一人で開発できるスキルを目指します。データサイエンスはPython・統計・機械学習・可視化ツールの習得が中心です。DevOpsはLinux・Docker・CI/CD・クラウドインフラの運用スキルを体系化します。モバイル開発はiOS/AndroidアプリのネイティブおよびFlutter等クロスプラットフォーム開発を学ぶコースです。