職 務 経 歴 書
| 氏名 | — | ふりがな | — |
|---|---|---|---|
| 生年月日 | — | 最寄り駅 | — |
| 住所 | — | ||
| 電話番号 | — | メール | — |
職歴を追加してください
登録不要・無料でブラウザだけで作成・PDF印刷できます
エンジニア・ITフリーランス向けスキルシートに対応
| 氏名 | — | ふりがな | — |
|---|---|---|---|
| 生年月日 | — | 最寄り駅 | — |
| 住所 | — | ||
| 電話番号 | — | メール | — |
職歴を追加してください
入力したデータはすべてお使いのブラウザのlocalStorageに保存されます。外部サーバーへの送信は一切行いません。ブラウザのデータを消去するとデータも削除されます。個人情報の取り扱いについてはプライバシーポリシーをご確認ください。
このツールは日本式の職務経歴書(Resume)をブラウザだけで作成・印刷できる無料のWebアプリです。アカウント登録不要でご利用いただけます。エンジニア・デザイナー・営業・事務など幅広い職種に対応しており、スキルタグの入力・職歴の複数追加・自己PRの記入など転職活動に必要な要素を網羅しています。作成した職務経歴書はブラウザの印刷機能からPDF形式で保存・送付できます。
エンジニアの職務経歴書では「使用言語・フレームワーク」「担当フェーズ」「チーム規模・期間」を明記することが重要です。本ツールはこれらの項目を専用フィールドとして用意しており、採用担当者が重視する情報を漏れなく記載できます。
採用担当者が1件の応募書類にかける時間は数分程度といわれます。 職務経歴書が3枚あっても、最初に読まれるのは冒頭の職務要約です。 ここで「この人に会う価値があるか」の判断がおおむね決まります。
職務要約に書くのは、経歴の要約ではなく応募先が求めていることとの重なりです。 「10年間で3社を経験しました」は事実ですが、判断材料になりません。 「決済基盤の設計・運用を6年、うち3年はチームリードとして」のように、 職種と年数と役割が最初の2行に入っていると、続きを読む理由になります。
経歴欄で最も差が出るのは、担当業務の書き方です。 担当した機能を並べるだけでは、同じ仕事をした他の応募者と区別がつきません。
数字が出せない業務もあります。その場合は無理に作らず、 「どういう状況で、何を判断したか」を書くと具体性が出ます。 守秘義務のある案件は、規模感を丸めて書けば問題ありません。
空白期間があると不利になると考えて、書かずに済ませようとする方がいますが、 職歴の時系列が合わないほうが目立ちます。 期間を正直に書いたうえで、一行だけ理由を添えるのが最も無難です。
療養・介護・学習・家族の事情。いずれも短く書けば十分で、 詳しく説明する必要はありません。 短期間で退職した職歴も、伏せると経歴詐称になりかねません。 入社後に発覚するリスクを考えれば、最初から書いておくほうが安全です。
職務経歴書の一般的な構成・書き方については、ハローワークインターネットサービスなど公的な就職支援機関の案内も参考にしてください。本ツールが提供する項目・フォーマットは一般的な職務経歴書の慣例に基づく参考様式です。
免責事項:本ツールで作成した職務経歴書の内容は、必ずご自身の経歴と相違がないかご確認の上でご提出ください。記載内容の正確性についてはご利用者ご自身の責任で確認いただくものとし、内容の誤りや齟齬により生じた採用選考等の結果について当サイトは責任を負いかねます。